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    自作PCって結局どのPCパーツが大事なのか【2018年A】

    CATEGORYPC
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    有名なコピペ

    自作PCのコツ
    CPU・・・パソコンの頭脳に当たる部分、ここは重要
    メモリ・・・当たり外れの大きな部分、ここは値段で妥協するな
    マザボ・・・PCの基礎となる部分、ここは質にもこだわるべき
    HDD・・・何より大事なデータが保存される部分、ここは重要
    グラボ・・・ゲームや動画再生能力はここで決まる、ここは大事
    電源・・・ここがダメになると他のパーツもダメになる、ここは妥協出来ない
    ケース・・・一番長く使う。ここから決めるぐらいの大事なパーツ
    キーボード、マウス・・・直接触れる部分、ここに金をかけると幸せになれる
    モニタ・・・これがダメだとどんなPC組んでもダメ。いいものを買え

    偏見となんとかで各パーツについてだらだら書いてみる。
    更新 2018年2月19日

    本番は第2世代RyzenのZEN+出てから考えるとして、
    今回は「Raven Ridge」 Ryzen 5 2400Gで
    省スペースなゲーミングPCでも考えるかね。





    ■CPU

    AMD CPU Ryzen 5 2400G with Wraith Stealth cooler YD2400C5FBBOX
    AMD CPU Ryzen 5 2400G with Wraith Stealth cooler YD2400C5FBBOX

    このCPUの特徴上げるとすれば、APU(GPU)がすごい。
    PUBGは厳しいが、GeForce GT 1030に近い性能だとか。
    なのでグラボを使わない省スペースPCに向いてる。
    その上お値段お手頃。
    こんなの売れて当たり前。

    ただしコスト削減のためかリテールクーラーは性能低め。
    温度気にする人は水冷なりCPUクーラー新調などした方がいい。





    ■マザボ

    ASRock AMD B350チップセット搭載 Micro ATX マザーボード AB350M-HDV
    ASRock AMD B350チップセット搭載 Micro ATX マザーボード AB350M-HDV

    特に言う事なし。
    価格安くて最近の売上上位にあったので。そしてMicroATX。
    もちろんSocketAM4で2400Gに対応※最新BIOS





    ■メモリ

    G。Skill TridentZ RGBシリーズ16 GB ( 2 x 8 GB ) 288-pin ddr43200mhz ( pc4 25600)デスクトップメモリモデルf4 – 3200 C16d-16gtzr
    G。Skill TridentZ RGBシリーズ16 GB ( 2 x 8 GB ) 288-pin ddr43200mhz ( pc4 25600)デスクトップメモリモデルf4 – 3200 C16d-16gtzr

    しかしここで水を差すのがメモリ。
    たっけーんだなこれが。

    なんぼ高くても2018年にPC新調するなら最低16GBは欲しいところ。





    ■HDD / SSD

    SanDisk  内蔵SSD Ultra 3D ソリッドステートドライブ 500GB [国内正規品]メーカー3年保証付 SDSSDH3-500G-J25
    SanDisk 内蔵SSD Ultra 3D ソリッドステートドライブ 500GB [国内正規品]メーカー3年保証付 SDSSDH3-500G-J25

    SSD 500GBでこの価格か。
    時代は変わったのう。





    ■グラボ

    あってもいいけど、今回は無し。
    無くてもゲーミングPCにはなる。





    ■電源

    ■ケース

    サイズ PCケース SFX250W電源搭載 マイクロATXスリムケース
    サイズ PCケース SFX250W電源搭載 マイクロATXスリムケース

    電源&スリムケースでこの価格。
    250Wあればまぁいいんじゃない。





    とまー記事もコンパクトになっちまったが、こんなもんで。



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